【施策】自動車燃費基準、EVなどの「電費」の評価法を巡り議論が長期化

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トップランナー方式による2020年の自動車燃費基準を策定する国の審議会で、電気自動車(EV)とプラグインハイブリッド車(PHEV)の扱いが焦点に浮上してきた。経済産業省と国土交通省の合同会議で検討しており、11年上期をめどに結論を得たい考え。会議の主題である20年の燃費基準はガソリン車を中心に策定する一方、制度の枠内でEV、PHEVの普及につながる施策を検討しているが、従来の燃費と異なるEVなどの「電費」の評価法を巡り議論が長期化している。

EV・PHEVの“燃費”は? 審議会で議論難航(電気新聞)

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