【提言】大切なのは、“エンジンを捨てることに対して、顧客を納得させるだけのストーリー性”が存在すること

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ヒューストン市中心部から北西へ約10km、フリーウェイ69号線と市街周回路8号線のジャンクション。軽工業地帯と住宅が混ざり合うこのエリアに、「DMC(デロリアン・モーター・カンパニー)」という企業がある。社屋は倉庫のような平屋建て。屋外駐車場には、光沢を抑えたシルバーカラーの「デロリアン」が8台展示されている。ナンバープレートはテキサス、フロリダ、そしてカリフォルニア。社屋内に入ると、そこは小さなミュージアム。ガルウイングを跳ね上げた2台の「デロリアン」の周りには、同車純正のルノー製V6エンジン、壁にはドア、インテリア等の純正パーツがプライスタグと共に飾られている。さらに、カーボンファイバー製の新型アンダーボディもある。

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」でおなじみ 名車デロリアンを電気自動車に改造して来年発売! EVコンバージョン・ビジネスの未来を探る(ダイヤモンドオンライン)

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