【スマートグリッド】三菱自、仏リヨン再開発地域におけるスマートコミュニティ実証事業に参加

このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - 【スマートグリッド】三菱自、仏リヨン再開発地域におけるスマートコミュニティ実証事業に参加
Share on Facebook
Post to Google Buzz
Bookmark this on Yahoo Bookmark
Bookmark this on Livedoor Clip
Share on FriendFeed

三菱自動車は10月15日、仏リヨン再開発地域におけるスマートコミュニティ実証事業に参加、同社が提供する『i-MiEV』の利用が開始されたことを発表した。三菱自動車は、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と、委託先である東芝および東芝ソリューションが取り組む「フランス・リヨン再開発地域におけるスマートコミュニティ実証事業」の電気自動車(EV)カーシェアリングタスクに参加。同タスクにi-MiEVを15台提供する。リヨン実証事業では、未来型スマートコミュニティのモデル都市の創造、日本企業の技術の導入、国際貢献、事業性や知見のフィードバックを目的とし、省エネビル・EVなどを含むスマートコミュニティに関する様々な技術や事業性を検証するため、4つのタスクを計画している。最終的には、これらタスクを統合し、総合的なエネルギーマネジメントシステムの構築を目指す。委託先の東芝グループは日本側企業の取りまとめとして、現地パートナー企業と協力して各タスクを推進している

三菱自動車、仏リヨン再開発地域におけるスマートコミュニティ実証事業に参加…i-MiEV15台を提供(レスポンス自動車ニュース)

電気自動車を太陽光で走らせる、フランス南東部のリヨンで30台の商用サービス(スマートジャパン)

 

人気ブログランキングへ ブログランキング

こちらの記事もどうぞ!