【スマートグリッド】名大とデンソー、アルゴリズムを組み込んだ統合電力制御装置を用いた実証実験

このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - 【スマートグリッド】名大とデンソー、アルゴリズムを組み込んだ統合電力制御装置を用いた実証実験
Share on Facebook
Post to Google Buzz
Bookmark this on Yahoo Bookmark
Bookmark this on Livedoor Clip
Share on FriendFeed

名古屋大学とデンソーは2013年10月から電気自動車(EV)の車載電池を使ったエネルギー管理システムの実証実験を開始する。EVの車載電池から家庭へ電力を送る「V2H(Vehicle to home)」はもはや目新しい技術ではなくなった。V2H用の機材が販売されており、非常時にEVの電池から電力を取り出すといった用途をうたっている。ではなぜ、今から車載電池を使った実証実験なのだろうか。

電気自動車とスマートハウスが生き生きと結び付く、鍵は予測モデルを使った先回り制御(スマートジャパン)

 

人気ブログランキングへ ブログランキング

こちらの記事もどうぞ!